アクトのリフォーム物語


第一章 
音楽を愛する娘へ。ピアノお嬢様とピアノのための愛情リフォーム 今回の物語は、東京でピアノを教えていたお嬢様が実家に帰ってくることからはじまりました。「故郷で心ふれ合うピアノ教室を聞きたい。」というお嬢様の想いがリフォームのきっかけです。

第二章 
伸びやかに 翼を広げて。翼豊かなこころを育む創意工夫の子ども部屋 「子どもたちを取り巻く環境や安全に気を配りながら、でもこの時代だからこそ、伸びやかで豊かな心を育ててあげたい。」 今回の物語は、三人のお子様をもつお母様の愛情溢れる想いからはじまりました。

第三章 
「快適」を楽しむ家。快適古い家が蘇る最新設備と空間のデザイン ご夫婦でペットと暮らすご家庭。大きな邸宅も築35年が経過し、使い難さや寒さ、結露などの悩みを抱えていらっしゃいました。「暮らしの快適」を考える。ここから、今回の物語ははじまります。

第四章 
明るく元気な介護生活へ。介護支える人も支えられる人も前向きに ご夫婦とお母様の三人暮らしの生活。お母様が突然倒れられたことから、物語は始まります。生活変化に負けることなく、家族が明るく元気に前向きに暮らせるように。やさしさと心配りの溢れるリフォームがスタートしました。

第五章 
個性が集まり会話がはずむ。会話自然に家族が集う、ギャラリー風リビング 物語のきっかけは、マンションでのグランドピアノ購入でした。ご夫婦とお嬢様とで暮らすご一家は、それぞれが多彩な趣味をお持ちです。この機会に、皆が居心地良い、楽しいリビングにしたいとお考えでした。

第六章 
趣味いきいき暮らし明るく。

趣味お友達をたくさん呼べる趣味の快適空間 台所と六畳の二部屋が並ぶお宅。「台所を広く、明るく、使いやすくしたい。」という奥様の想いがリフォームのきっかけです。奥様のご趣味はカラオケ。そこで、お友達を呼んで楽しめる、明るく快適な環境づくりがはじまりました。


第七章 
夢とこだわりをかたちに。夢想い描いていた理想の空間を実現 物語のきっかけは中越地震でタイルにひびが入ってしまった浴室。浴室リフォームとともに、以前から気になっていた台所もリフォームすることになりました。娘さんの頭の中には既にたくさんの夢のプランがありました。

第八章 
第二のスタートを楽しもう。第二のスタート趣味と夫婦のコミュニケーションを大切に ご主人様の定年が物語のきっかけです。台所・和室・居間が独立した住まいはご夫婦にとってコミュニケーションが取り難い間取りでした。ご夫婦の趣味は「魚釣り」。語らいながら魚をさばき、料理屋団欒を楽しめる、明るい空間がご希望でした。

第九章 
会話が生れる部屋づくり。会話目線を変える「座」リビング&DK お母様とご主人様の親子二人暮らしのお宅にお嫁さんが来ることから物語ははじまります。二階部分を新居にするために改装。毎日会話のある楽しい生活にしたいというご希望を伺い、開放的な空間にすることと、目線の高さを変えることを考えました。

第十章 
私たちの「ロハス」な生活。ロハス健康と環境に優しい住まいのスタイル ロハスとはライフスタイル・オブ・ヘルシー&サスティナビリティの略。健康と環境の持続可能な発展を大切にする生活スタイルです。リフォームのきっかけはキッチンの床の補修でしたが、これをきっかけに、ご夫婦のロハス物語がはじまりました。
 

第十一章 
この町が好きだから。

町が好きまちや造りが明るく開放的な空間に 奥に長細い「まちや造り」のお宅。下水道工事をきっかけに、まちやを生まれ変わらせるリフォーム物語がはじまりました。水廻りを中心に、縦長構造の課題を抽出し、一つひとつ解決策を考えていくことからスタートしました。


第十二章 
納屋と祖父とスノーボード。納屋築八十年の思い出の納屋を再生 ご主人様はプロのスノーボーダー。活動拠点を新潟のご実家に移すことになり、敷地内にある納屋を再生する物語がはじまりました。お爺様との思い出が詰まった納屋を壊さず残したい、という想いが、ご主人にはありました。

第十三章 
あこがれのバスルーム。あこがれ心が豊かになるお気に入りの空間 高級ホテルのようなシックな浴室にずっとあこがれていたご主人様。こだわりの浴室リフォームが始まりました。素材や間取り、設備機器など一つひとつを厳選することで、夢と癒しの空間がカタチになっていきます。


第十四章 
隠れ家みたいな子どもの城。隠れ家デッドスペースを安心・安全な子ども部屋に このお宅では、今まで使っていなかった屋根裏部屋を子ども部屋にリフォームすることになりました。屋根裏部屋ならではの課題を抽出し、子どもたちにとって安心・安全な部屋づくりを考えることからスタートしました。

第十五章 
六十代夫婦のバリアフリー六十代安全・快適第一の水廻りリフォーム ご主人様の退職をきっかけに、六十代のご夫婦が安全で快適に過ごせるよう、水廻りのリフォームをすることになりました。これからの暮らしを考え、段差が無く、介護もしやすいバリアフリー空間をプランニングしました。

第十六章 
住んでみてわかること。

マンション築二年マンションの使い難さを解消 新しいマンションにお住まいのご一家。生活していく中で、使いにくいところが出てきたことがリフォームのきっかけです。特に、下がり壁のある閉鎖的なキッチンはリビングとの会話も遮ってしまうことがわかり、リフォーム計画がはじまりました。

第十七章 
キッチンを家の中心に。キッチン孤立した台所が生活を楽しくする空間に 一般的な日本の家屋で台所と今が独立しているお宅。台所が孤立していて、奥様は寂しさを感じていらっしゃいました。間仕切りを取り払い、台所と居間を一つの空間にするという発想からリフォームがスタートしました。







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